確かにサイズが合ってて購入したはずの靴のサイズが何故か合わなくなってた時に私がやった対処法【靴のサイズ】

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結論:とりあえず素足で履いてみる。それでサイズが合うようなら布が薄っぺらいレースの靴下とか履いてチャレンジしてみる。

 

という感じで、靴が合わなかったときの対処法を見出してきました。よかったよかった。

 

前まで履いていた靴が穴空いてしまって、「うわ。これは新しいのを買いに行かなくちゃ!」と思って買いにいったら、ちょうどいいのを(値段・デザイン共に)見つけて予備を含めて2足購入したわけですが、レシートを処分した後で履いてみて仕事行くと、靴が窮屈に感じてしまったわけでして。

「え。なんで? ずっと履いてるとまずかったのか?」

足は入る。でもしんどい。なんかずっと履きたくない。でも2足もある。1足は新品。捨てるのもったいない、靴のサイズが合う知り合いや家族もいない……、え、これどうしょ。ってなってました。

本当に無理なら新しい靴を買うしかないけど……、そんな靴をたくさん買うお金は私にはない。どうにか頑張って靴を履く方法を見つけ出したい。

 

で、その翌日、なんとなく「でも靴を試しに履いてみた時は大丈夫だったんだよ!」と思って靴下を脱いで素足で履いてみたところ。

 

あれ? OK……?? 痛くない???

まあ一度は痛くなかったので靴下の厚さの問題か? いまの時期で靴下の厚さで足が痛いとか冬場履けないだろ、っていうか夏場も素足で履く気か私?? ってなってました。

親に「どうしよう?」って話しても、「素足っていうのはねぇ……」っていうもっともな返事ですし。確かに夏場限定にするにしたって、素足っていうのは難易度が高い。

 

でも、素足だったら履けるんだよ。足も痛くならないんだ。だったら素足に近い状態で履く方法を模索するしかないわけでして。

 

ここでもう一つ妙案が浮かびました。

夏場に使うあのおしゃれ靴の時に履く時のレースの靴下を使えばいいんでは??

なので今度はレースの靴下を使って履いてみたところ、こっちも痛くなく。しかも素足で履く不愉快さもないわけで、あ、これ、レースの靴下で履くこと限定だわとなりました。

ちょっとレースの靴下なので歩いている時に靴下が脱げるアクシデントもなくはないんですが、それでも素足よりはいい。

 

とにかく、2足の靴を捨てずに済んでよかったです。これは本当によかった。

 

でもたぶんレースの靴下の薄さでOKなんだから、ストッキングとかでも大丈夫だと思う。とりあえずは「レースの靴下はOK」を土台にして、いろんな薄手の靴下を試していこうと思います。

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